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松本伊代さんは整形?貧乏人だけがシワくちゃ婆さんに…あなたは許せる?

2021年5月14日

お金のチカラで若返り続ける富裕層

こんにちは~
アラフィフ女子makiです(*^^*)

 

今日は、女性同士の間における

美容の格差問題について問題提起したいと思います。よろしくお付き合い下さいませ

 

松本伊代ちゃん(55)

先日、観に行った「筒美京平の世界inコンサート」で、プリンセスのように美しくって、わたしはカミナリに打たれたごとく衝撃を受けて帰ってきました(笑)その時のブログはこちらです

 

キラキラ伊代ちゃん

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アイドルっていくつになっても
アイドルなんですね~!マジで感心しました。ホントめっちゃ綺麗でしたよ~旦那さまのヒロミさんもきっとホレ直したにちがいありません。

 

そりゃあテレビで大映しになった伊代ちゃんを目にすると(あら、お直ししたのね…)って思ったりしますよ。不自然に顔がパンパンしてたり、笑っても目尻にシワがなかったりね。

 

ヒアルロン酸入れたんだ…目の周りはボトックスね…とか、そりゃあ思いますよ。

 

でも伊代ちゃんは
元アイドルだからってこと抜きでも、あくまでも自分らしく在るために、
シワやたるみ、シミなどの老醜部位を、取り除いているだけなんでしょうね。お金はいくらだってあるでしょうし。

 

老醜は、いつまでも自分らしく心地よく生きていきたいと願う女性にとって、非常にやっかいで邪魔なもの。取り除けるものならば、取っ払ってしまったほうがいいと、わたしはそう思っています。

 

ステージ上でキラキラ輝いていた松本伊代ちゃんは、本当に綺麗でした。やっぱ何歳になってもキレイで可愛くありたいな、って思いました。別にアイドルじゃなくたって、お顔のメンテナンスして毎日を気分よく暮らせるなら、ぜんぜんイイんじゃないかと…。

 

(汚いより直せるものなら直して綺麗なほうがいい)そんなふうに思って、コンサートから帰ってきました。

 

こちらは同じく元アイドル
早見優ちゃんも若くてキラキラ綺麗でした~

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芸能人に限らず、今じゃ美魔女とよばれる富裕層の一般人だって、見た目、年齢不詳ですからね。

 

お金さえあれば、経済力さえあれば、女性は年老いて醜くなった自分を見ないですむ世の中になったのです。

 

さて、問題はここからです。

 

今はまだ「芸能人だから」「お金持ちだから」で済んでいる美容格差ですが、現実問題…。お顔のメンテナンスにお金をかけられない貧乏女子と、お金のチカラでシワひとつなく綺麗を保ち続ける富裕層女子たちの、

 

見た目年齢の差が、年を追うごとに広がりつづけて数十年後には一方は若く、一方はしわくちゃだったら?同年齢なのに、片方は20歳も30歳も若見えする美貌を保ち、片方は自然のまま老醜をさらしていたら…?

 

 

同じ年齢で
見た目がこんなに違ったら…??

 

かたや80歳の枯れ果てた、しわくちゃ老婆。かたや同じ80歳でも、シワなしの見た目50代と、天と地の差があったとしたら…。

 

そんなこと許せますか??
わたしは許せません(笑)
とうてい受け入れられません。

 

心中、穏やかでいられないと思う(笑)ぜったい女性同士の間では殺伐としたモノが芽生えてくるんじゃないかなぁ、この先。

 

要するに、

 

格差社会、格差社会と言うけれど、女性にとって「美」「若さ」までが、お金のあるなしで左右されるという大変な時代を生き始めているわけでして。今はまだそれほど騒がれていませんが、そのうち社会問題になりますよ、きっと。

 

だって、シワやシミだらけになって、たるみきった老醜を人前に晒したい女性なんていませんよ。誰だって、年は取りたくありません。汚くなりたい女性はいないと思うんです。

 

昔はよかった!皆平等に老けたから

本来は年齢を重ねて、シワやシミたるみだらけの顔になるのって当たり前のこと。自然の成り行きですからね。誰でも劣化もすれば、老婆にもなる。

 

ただし、この自然の摂理が、これからどんどん通用しなくなってくる時代の中に、わたしたちは突入しちゃってるんです…。

 

昔だったら、美人も、そうでない人も、お金持ちも、そうでない人も、みな一様に、そして平等にイヤでも「おばあさん顔」になっていったから、問題など何もなかったわけです。どんなに美しい美人さんでも、大金持ちでも、皆平等に年をとり醜くなっていく、これが普通だったからです。

 

誰もが醜くなるんだから我慢できた。

 

下手したら年をとった時に、美人さんより自分のほうがきれいになっている大逆転現象もあったはずです。「今になって美人に勝ったぜ!!」と(笑)

 

誰だって年取ってしわくちゃの醜い老婆にはなりたくないけど、昔はみんな平等に汚くなるから(笑)、仕方ないと受け入れられたんですよね。

 

しかし、これからの時代はどうでしょう??

 

各々の経済力がモノをいう時代です。

 

こうやって格差社会が著しくなると、経済力のある無しで、20年後30年後、両者の顔や容姿が全く違ったものになってしまうことが現実になりそうです。

 

誰だって老醜を世間に晒したくないと思うんです…。お金のある人だけが、いつまでも可愛く綺麗でいられるのって、同じ女性として悲しすぎる。

 

富裕層のセレブな奥さまだけが最先端の美容医療を、ふんだんに享受できて、老けることなく美しさを保ち、老醜に向き合わずに暮らせるって、なんだかなぁ。。。

 

自然のままがいちばん…って言うけれど、シワやたるみだらけになっていく自分の顔を鏡で見なくちゃいけないことほど、精神衛生上良くないものはないと思うの(笑)

 

何歳になっても女性は、好きな人に愛されて一番キレイだったあの頃…、誰かに恋してたあの頃の可愛い自分…それこそが、本来の自分として胸にそのまま残っているような気がします。

 

初恋の人に再会したとき、
あまりに変わり果てていて

 

おまえ、誰っ!!!

 

って、引かれたらショックじゃないですか~

 

くぅぅぅぅ…。

 

貧乏女だけど今できることをやる!

現実の自分は、負け組の貧乏女(笑)。何十万円もかかる美容の最先端医療技術なんてとうてい受けれません。エステ通いや美容クリニック通いもできません。老後の資金をためないといけないし…。

 

ただ、自分のできる範囲で今、踏んばって、やれることをやっておけば、そのうち貧乏人でも手に入る夢の若返りサプリとか、クリームとか登場する時代がやってくるかもしれない…。

 

お顔のメンテナンスにどれだけでもお金をかけられる富裕層にはかなわないけど、できる範囲で努力はしていくつもり。ド貧民だからと、しわくちゃバアさんになってられない…。

 

80歳になったとき、お金持ちの同じ80歳女性と並んで、ぎゃぁぁぁぁ!!と老婆になってしまった自分に愕然としないためにも(笑)

 

今の自分ができるシワ対策として、2021年2月からこっそり(笑)ポーラの14,850円のシワ改善クリーム使い始めてる…。だってほら、今マスクしてるでしょ、目元のシワが目立つじゃないですか~

 

ポーラなんて買ったの初めて。1月にリニューアル販売になって50代中心にものすごく売れているというのがニュースになってて、その新聞記事を読んで信憑性がありそうだな、と。

 

ちょっと高いけど
自分のために頑張って買ってあげた…。

 

米粒大のクリームを1部位に朝晩つかって、4か月持つっていうんで、目元のシワにだけ塗っている。わりと早めにシワ改善を実感できたりするので、ついつい、おでこにも、ほうれい線にも、いやいや全顔に塗りたくて仕方なくなるのが、この商品のやっかいなところ…。

 

そんなことしたら、1ヵ月であっという間に使いきっちゃうわ!

 

だからケチケチして目のまわりにだけ塗ってる。夢は全顔使いだわ😊。シワをやわらげてくれると大人気のクリームの名前はリンクルショットメディカルセラム。

 

薬機法という法律が厳しくなって、声高に効果があるとかないとか言えないのが残念。個人的には50代60代、もう他のシワ用クリーム探さないでください、って感じかな~。5か月続けてるけど、ほんとに、コレいいですよ。

 

偽物が出回っていますのでご注意くださいね。楽天市場のコチラのお店は公式サイトより断然お安く、500件をこえるレビューによると多くの方が「本物」だと言ってるので、大丈夫と思います。

 

安っ、9,990円送料込!?ほんと??

 

正規品ポーラ リンクルショット
メディカル セラム N

 

わたし公式サイトから14,850円で買ってしまったのに…こんなに値段が違うとはショック…(涙)

 

くやしいぃぃ…眠れないほどくやしい…
次回はこのお店から9,990円で買う!

 

最近、このお店のリンクルショットを「偽物」とコメントする人が現れてきました。いわゆる足のひっぱりあいが行なわれている可能性が高いです。

 

ポーラの公式サイトから買ってもらわないと、収益にならず困る人がいるという裏事情があります。だからといって偽物と言い切ってお店の営業妨害するのはひどいな、と思います。なのでレビューを全部読んでみることをおすすめします。

 

偽物とコメントしている投稿者は、楽天市場の他の商品レビューをしていない人がほとんど。そうした単発レビューはうのみにしないほうがよいかもです。

 

ま、それはいったん置いときましょう。

 

このポーラの美容液クリーム
はじめた人から綺麗になるって感じ

 

コロナが終息したら同窓会に行ってみよう☆
なんて思えたりして、ね。。。

 

 

 

    • この記事を書いた人

    maki

    アラフィフ女子makiです。年のせいか体のあちこち痛いし物忘れもしばしば(笑)。そんな私たちアラフィフ世代が少しでも元気に!ハッピーになれるような話題やグッズをお伝えしてまいります。よかったらおつきあいくださいね♪

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