皇室について語る

ご立派になられた愛子さま顔が変わった?障害克服されたのかそれとも別人か??

2021年12月3日

出典:Yahoo!ニュース

文句なしにご立派なプリンセスになられた愛子さま!

こんにちは~
アラフィフ女子makiです(*^^*)

 

いやぁ〜〜

 

20歳の成年を迎えられた愛子さまのお誕生日写真と動画にはびっくりしちゃいました〜

 

雰囲気がガラッと激変していましたね!見た目もめっちゃ綺麗で素敵にお成りで本当に驚いたの何のって(笑)

 

お振る舞いや、ご様子のどこを取ってもご立派な内親王になっておられ、文句のつけようがないと素直にそう思いました。今すぐにでもどんな公務もお出来になれそうですよね。

 

見事にサナギから蝶へと美しく生まれ変わった我が国のプリンセスのお姿に、映画「マイ・フェア・レディ 」を思い出しました。

 

出典:GYAO!ストア

 

人は一生懸命がんばって努力して猛レッスンを重ねることにより、見た目や雰囲気をここまで変えることができるんだということに、ある種の感動をおぼえています。

 

写真や映像の中の愛子さま、本当に素敵なお嬢さまで、笑顔も可愛らしく感じも良く、まったく文句なしに完璧だったと思います。お顔が変わった気がしたのは歯並びを矯正なさったから?でしょうか。

 

こちらは昨年のお写真です

 

 

この時までは口元からチャーミングな八重歯がのぞいておりましたよね。

 

そして1年後の20歳の愛子さま

 

 

印象がだいぶ変わられましたね!!

 

天皇皇后両陛下そしてご関係者の皆さま、本当におめでとうございます。皆さまが愛子さまに強く強く望まれていた願いが叶い、たいへんご立派なお披露目となりましたことお慶び申し上げます。

 

雅子さまや小和田家の皆さま、そして支援組織応援団の皆さま方、この大成功をきっとガッツポーズで「よっしゃぁぁーーーー!!」と手を取り合って喜びあっていらっしゃることでしょう。

 

 

比べてはいけないのですが、秋篠宮家の眞子さん・佳子さまというプリンセスがあまりに最強すぎましたものね。皇族の気品あふれてお美しく、ご優秀で何でもお出来になる…。雅子さまの焦りと苦悩・葛藤は大変なものであったと存じます。

 

なんとしても、愛子さまも秋篠宮家のご姉妹に負けないほど、完璧なプリンセスとしてお披露目したかったお気持ちは痛いほど伝わってきます。まずはそれが叶いましたことお慶び申し上げます。

 

幼少時の愛子さまは幻だった??

 

とっても素敵なお嬢様に変身した愛子さまを拝見して、思うことは…。

 

かつて、

 

自閉症もしくは知的発達の遅れや何らかの障害をお持ちのように我々の目に映っていた、私たちが知っているあの愛子さまの存在とは何だったのでしょうか??

 

 

あれは幻だったのでしょうか??(笑)

 

愛子さまに関する我々の記憶とご幼少の頃から我々の目に映っていたご様子を照らし合わせますと、今回の愛子さまご成年映像は自閉症なり知的な障害を克服して現在のお姿に成長できたかのように見えちゃいます。

 

知的な障害を「克服」??治った??

 

国民にそのような誤った認識を持たせてしまって天皇家、宮内庁は、はたして大丈夫なのでしょうか??もし何らかの知的障害を「克服」なさって現在のお姿があるのだとしたら、これは奇跡というか世界でもあまり例のない事例でありますから…ね。

 

愛子さまのかかえていらっしゃった同じような状態をお持ちのお子さんの親御さんが世界中にたくさんおられるわけです。その方たちが誤解なさらぬような配慮が必要ではないのでしょうか。

 

ご成人になられても公務を行なうのはちょっと難しいのではないかと心配懸念されていた愛子さまでしたが、

 

お一人で公務を行なえるまでに所作を学んで習得することができて、対人能力を身につけ、落ち着きを持って行動がお出来になり、人前にお立ちになれるようになったのだとしたら、

 

その素晴らしい療育プロセスと指導法をぜひ宮内庁は国民に共有して頂きたいものです。

 

表情や感情に乏しいご様子で、ご両親と目と目を合わせようとすらなさらなかった愛子さまが、ご成人となられた今ではイキイキと表情豊かになり、国民に愛らしい笑顔をふりまくこともお出来になるようになったのは実にすごいことであります。

 

このような画期的で素晴らしいご成長の軌跡をぜひ論文にでもお書きになって、同じ障害や悩みをお持ちの国民に人はここまで変われるんだという方法論をお知らせ頂きたいと切に思います。

 

しかし…

 

天皇家と宮内庁は愛子さまには障害なんかないと断言しておりましたから…ね。これから先も公表などする気はサラサラないのでしょう。

 

でも…

 

この度たいへんご立派なお姿を見せてくださった愛子さまですが…。どんなにご立派なお姿を見せていただいても、どうしても我々の頭と記憶から消せない謎があります。

 

愛子さまは障害を克服なさったのか?それとも別人と入れ替わってしまったのか?

ここが悩みどころ…

 

あまりに現実離れしてますものね、愛子さまの替え玉・別人説なんて。普通は絶対にありえないこと。

 

だけど皆さんご存知のとおり、それにしてはお顔や雰囲気があまりに違う愛子さまが折々に登場するのですよね。似て非なるものといった感じ。確かにそっくりなんですけど、違うんですよね~…

 

なんか違う愛子さま…

 

容姿より何より、愛子さまのお持ちになる独特の空気感や個性的な雰囲気が、愛子さまの印象として我々の脳内に強烈にインプットされてしまっているがゆえに、このコ愛子さまじゃない…!!と違和感をおぼえちゃうのです。

 

なんか違う愛子さま…

 

なんか違う愛子さま…

 

ですからネットの声もそうですが、私と同じような違和感を持つ人たちが少なくないようです。愛子さま複数人説・別人説・替え玉説が根強く存在し続けている理由はきっとそこにあるのでしょう。

 

なんといっても、

 

愛子さまがお持ちになっていたと思われる知的な発達の遅れや障害を、ひたすらお隠しになった天皇ご夫妻や宮内庁ですからね。決して障害を公表することのなかった天皇家と宮内庁への不信感は消せないんですよね…。

 

公表するどころか、
大変ご優秀でクラスのリーダー的存在であると、天皇家と宮内庁は私たち国民に言い含めるのですから。

 

ブログ
※え?集団生活の基本的な約束を守れずして大変ご優秀なクラスのリーダー??→こちら

 

障害がまったくないなんて偽りではないかと個人的にはそう思っていますが、宮内庁は自閉症など事実無根であると発表済みです。

 

それが事実だとすれば愛子さまは何の障害もお持ちではなく、宮内庁発表通りお小さい頃からたいへんご優秀なお子さまだったのかもしれません?

 

ただし子育ての経験や仕事などでたくさんの子供たちと接する機会があった方たちの目を通して見た愛子さまと、宮内庁発表の愛子さま像とではかなりのギャップがございます。

 

おそらく真実は永遠に国民になんぞ明かされることはないのでしょう。ですから天皇家の永遠の謎として伝説になって語り継がれていくことになるのかもしれません。謎は謎として受け止めるしかありません。

 

ただ、目を見張るほどご立派に成長なさった愛子さまのあまりの激変ぶりに、

 

もしかして別人ではないか??という視点で受け止めてしまう国民が存在することは致し方ないことだと思います。

 

拭えない違和感。

 

そこで次回のブログではあくまでも妄想ですが「愛子さま複数人説」についてお話ししようと思います。ではではまた~(*^^*)

 

追記

12月5日におこなわれた一連の儀式がテレビ生中継されなかったことや、成年記者会見が準備不足により来年3月までおこなわれないことから、またまた頭が混乱しまくってます、わたし(笑)

 

NEWブログ更新しました!

◆愛子さま別人・複数人説…替え玉いるならなぜ早くから登場させなかった?

 

もし替え玉愛子さまだったら、生中継もOK!会見だって延期することなく全てこなせたはずではありませんか!それが3月までお出来にならないとは…。ということはニセモノだと思っていた愛子さまは本物だったのか??どういうこと???わけがわからなくなりました(笑)

 

不思議だらけのプリンセスです(笑)
飼い犬のゆりちゃんがなついていないと、前にこちらのブログに書きましたが先日のお誕生日映像でも、ゆりちゃん嫌がる嫌がる!!

 

なつかぬ飼い犬

(だって本当にイヤなんだもん。。。)

 

 

なでられても、このとおり
顔そむけちゃってるし(笑)
犬ってホント正直者だわ~。。。

 

 

 

 

    • この記事を書いた人

    maki

    アラフィフ女子makiです。年のせいか体のあちこち痛いし物忘れもしばしば(笑)。そんな私たちアラフィフ世代が少しでも元気に!ハッピーになれるような話題やグッズをお伝えしてまいります。よかったらおつきあいくださいね♪

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